
Song
遥かなる君の瞳、その奥深くへ迷い込み、幾重にも幾重にも折り重なる回廊を、出口も知らぬまま、ただ彷徨い続けている——それでもなお、その奥へと絶えず導かれてゆくのは、いつか必ず辿り着けるという、幾世を経てもなお変わらぬ、この魂の定めなのかもしれない
from 時が我らを隔てる唯一のものであるならば、隔てるものなど何もない
10:43
Preview
Recent Reviews
No reviews yet — be the first.

Song
from 時が我らを隔てる唯一のものであるならば、隔てるものなど何もない
No reviews yet — be the first.